2011年9月30日金曜日

あまがき!

あまがきは接ぎ木をしてできているみたいです。

この美味しい柿の種を蒔いても同じ柿にはならないみたい。

2011年9月29日木曜日

宿泊学習引率

宿泊学習の引率で長野県飯山市に来ています。

忙しくてブログアップできなくてすいません。

2011年9月28日水曜日

長野で米収穫中

2011年9月22日木曜日

La.Terrazza ラ・テラッツァ

神奈川県芦ノ湖畔の地元の素材にこだわったイタリアンが楽しめるお店。

生地の薄いクリスピータイプのピザはイタリアから仕入れた窯で焼かれたものです。

玉村豊男ミュージアムに隣接されたレストラン。

連休ということもあって一時間半くらい並びましたが、納得の内容でした。

いろんなものを少しずつ食べられる前菜盛り合わせを頼んだのですが、見た目もキレイで、どれも美味しかった。特にナスの花にトマトベースの肉やチーズが入ってたのが美味しかったな。あれはなんていう料理だろう。。

イタリアンレストラン ラ・テラッツァ
http://www.la-terrazza-ashinoko.co.jp/

オーガニックコットン

オーガニックコットンのタオルを買ってみました。

オーガニックコットンとは除草剤や殺虫剤、落葉剤、化学肥料を使わずに作られた綿のことを言います。

実は綿の畑は、世界の耕作地の2.5%でしかないのに、世界の殺虫剤の約16%、農薬全体の7%が使われてるといわれています。

タオル一枚1000円したのですが!使っていてとっても気持ちよいです。

肌に触れるもの全てにオーガニックコットンってわけにはいきませんが少しずつオーガニックなものに変えていきたいと思います。

ってことで、オーガニックコットンデビューでした。

プリンスティン
http://www.pristine.jp/

2011年9月20日火曜日

玉村豊男ミュージアム

芦ノ湖ほとりのミュージアム。

野菜や花のキレイな絵がたくさん飾ってあってしかも無料。

あまりにも素敵すぎて絵はがき買ってしまいました。

著作権的にブログに載せられませんがとても良いです。

この絵があれば家の中で毎日収穫祭の気分(笑)

従兄弟のおうちに勧めてもらっていたところに、やっと行けました。

隣にはレストランも併設されていて…

それはまた次の記事!

2011年9月19日月曜日

「今日より よい明日はない」 玉村豊男


僕は自分の所有物をなるべく少なくしようと

なるべく本を買わないように、借りるよう心がけています。

だけど、少し読み始めて
あまりにおもしろかったので買ってしまいました。

ステップアップの人生はやめたはずなのに
今を楽しめず
先のことばかり考えがちなおいら。

理想に向かうだけが幸せな人生ではない。

そんな本です。

読みたい人は教えてください。
どうぞお貸しします。

2011年9月18日日曜日

箱根バケーション

昨日から家族旅行で、箱根に来てます。

やっぱりお母さんの手料理は美味しい。

自家製のゴーヤと
箱根のある神奈川産やまゆりポークの生姜焼き。

2011年9月17日土曜日

明石さんちの万願寺唐辛子

唐辛子と言っても、全然辛くありません。

熟されて甘くてとっても美味しい。

そのまま生でパクパク。

share with FIAT

昨日は、イベントのお手伝いをしてきました。

世界中の貧しい子ども達に、図書館と学校を作っている団体。ROOM to READのジョンウッドさんの講演もあって非常に盛り上がりました。

僕も聞かせてもらったのですが、新しく何かを得たような感じではなく、やっぱりそういうことか と言うような、気持ちでした。

大事なのは
行動すること、
諦めないこと、

そうですよね。

ボランティアでイベント運営してるスタッフの人たちがみんな面白い人たちばっかりでまた会って飲みたい人たちだった。

社会企業に勤めてる人とかそのお手伝いしてる人ってやっぱり気が合う気がする。

講演の後は軽食パーティーだったんだけど、そこの料理がとーっても美味しかった。

バンタンの料理学校の生徒が作ったみたいなんですが、3週間前からメニューから予算も全部考えて作ったみたい。一つひとつがすごいおしゃれでかわいくて感動でした。

炎のプルコギビアガーデン

東武のプルコギビアガーデン連れて行ってもらいました!

僕はビールが好きだし、ビールサーバーのきめ細かい泡が好き。

自分でサーバーでビールを作れちゃう!そんなわけでビアガーデンが大好きです。

プルコギもおいしかった。

うさうさにご馳走になっちゃいました。

いつもありがとうございます。

アイスワイン

おいらはあんまりお酒に強くないので、焼酎は割って飲みたい。ワインも少しアルコール強いので氷とかで割ると飲みやすい。そう言えば、ワインのお湯割りとかどうなんだろう。本当は冷やすより温めたい。


コップは友達の手作り。

ヒッチハイク福島~東京【過去日記】

大学の時の運営委員会の合宿を福島でやった時
帰りはヒッチハイクで帰りました。
と言っても乗せてもらったのは知り合いばかり?

~~~~
会津田島の駅でみんなとお別れしました
僕はヒッチハイクで東京に帰ります

■会津田島駅から白河■
最初は運営委員のゆっちを迎えに来たゆっちパパに乗せてもらいました
ゆっちパパはとっても忙しいのにゆっちのために車で迎えに来たそーな
せっかくの親子の時間に便乗させて頂いてすいません
学校や、学生時代とか、仕事…
いろいろな話を聞かせていただきました。
1時間くらいでしょうか
国道4号沿いの東北自動車道入り口で降ろしてもらいました
高速入り口は長距離移動のための
ベストポジション!!!
念のために野宿できるように
かなりの防寒具と寝袋を持ってきたけど
もしかして今日中に家に帰れるかも?
ありがとうございました

■ヒッチハイクの前に■
福島やっぱさみーな
雪がまだところどころあるし
手がめっちゃかじかんでくるよー

ヒッチハイクの前にしておくこと(ご希望に応えて)
★ボードを作る
「学生
ヒッチハイク
東京方面
少しでも
お願いします」
ダンボールなどに目立つように大きく
書いておくと目にとまりやすいよーん

★トイレを済ませる
乗せてもらった車を僕のトイレで止めるわけにはいかないから
近くに竹林があったのでそこで済ませました

★場所を決める
遠くから目に付くところであり
スピードがあまり出ていなくて
その先100メートル以内で
車やトラックが止まれるスペースがある場所を見つける

■白河から矢板■
んでボードを掲げて待つこと30分
白い車がすぅっと僕の前で止まって
運転していたお兄さんが手招きしてくれました
「あぁりがとうごぉぉぉざいまあすぅぅ」
御礼と簡単に自己紹介をして前にお兄さん2人乗っていたので
僕は後部座席に乗せてもらいました。
「変な奴がいると思って、Uターンして来ちゃったよw」
なんて言いながら車を走らせて下さいました

よく話すと下ネタが大好きな「エロ優しい」お兄さん達で、
「女の子のほうがよかった」とか「職場の22歳の女の子がどーだ」とか「女子高生がどーだ」
とかいろいろ話してて乗せてもらっている間ずっと笑いっぱなしでした
矢板付近のカインズホームでおろしていただきました
ありがとうございました

■矢板から宇都宮■
カインズホームの前で30分位ダンボールかかげていたんですが
なかなかつかまらないので場所を変えようと歩き始めました
すると駐車場から出ようとしている車から
ニコニコしたお兄さんが
「乗ってっていいですよ」
って声をかけてくれました
「あぁりがとうごぉぉぉざいまあすぅぅ」
乗せていただいてから話していて気付いたのですが
お兄さん方、二人は18歳!!
駐車場で「乗せるか乗せまいか」を話し合ってくれていたみたいです
ホントにありがたいです
車内で良い感じの音楽がかかっていたんで
「この曲誰のですか?」って何気なく聞いたら
「これ俺が歌ってるんすよ」って

えええぇ!?まぢっすか?
どうやら自分達で作詞してプロの曲に乗せて
レコーディングしてるみたいなんです

普通に歌が上手すぎて、声もかっこよすぎです。
「two style C.C」(スペル不明)
っていうグループで
白河とか水戸で活動しているみたいです
見つけたら要チェックやw
宇都宮の駅前で降ろしてもらいました
ありがとうございます

■宇都宮■
宇都宮にはけっこう友達が住んでいて
いろんな人にたくさん電話して
「誰か泊めてくれー」ってお願いしました
そしたら引っ越してしまった幼馴染の家族が快諾してくれました

実はその日幼馴染は
神奈川へ行かなきゃいけなかったんだけど
寝坊&雪で行けずに宇都宮にいたそうです

その夜は家族みーんな集まってくれて歓迎してくれました
宇都宮の餃子うます
風呂も入れていただいて
その夜いろいろ話してぐっすり眠れました
外は雪だったので野宿だとホントやばかったな
ありがとうございました

■宇都宮から東京■
一夜明けて
幼馴染は昨日行くはずだった神奈川に今日行くので
途中の東京まで乗せていただきました
超最高のめぐり合わせだ

だってもし昨日寝坊してなくて
雪が降っていなかったら
会えなかったし
しかも行き先が神奈川だったから
東京まで送ってもらえた

東京までの道のりも話して歌って
あっという間の3時間だったにゃー
マジでありがとう

■東京にて■(おまけ)
平成の志士達が集まって新しい生活スタイルについて
考えて話し合ったね
途中で抜けてごめんね
また傘を返しに行きます
だいちゃん誘ってくれてめっちゃありがとう^^

その後某衆議院議員のパーティーに誘っていただいて行きました
赤坂コンチネンタルホテル!!
皆さんもちろんスーツなのに
僕だけ普段着(ゆるめ)ですいませんw
料理美味い、ケーキ美味い!!
じゃなくて
阿部ちゃんとか、森ちゃんとか来てて
やっぱり話すのが上手いなって思った
じゃなくてw

そのパーティーおもしろい人がたくさんいて
温泉作りの相談にのってくれる人を見つけました
温泉中心の新しい農村作りとかできたら幸せだなぁ

めっちゃ暖かい雰囲気のある
お店をやっている方もいました
今度遊びに行かせて頂きます^^

~~~
なんか文章の幼さが
大学時代と今で全く変わってなくてびっくりした。

ちょっと最近バタバタしてるのでmixiに載せていた過去日記でお願いします。

2011年9月15日木曜日

ボランティア活動講演会と被災者に図書カードを送る高校生の話。

「底上げジャパン」という団体を作って気仙沼で5か月以上ボランティア活動をしている矢部寛明さん。

彼の母校である埼玉県立大宮光陵高校で講演者に呼ばれて被災地で経験したことについて喋ることになっている。
学校につくなり教育実習で教えた生徒たちが駆け寄ってきて「やべちゃんやべちゃん!」と呼ばれて
かなり慕われている様子だった。

家を出る直前まで講演資料をいじって焦っているようだったが、
講演前は緊張の素振りは全くない。



600人を超える高校生を相手に写真とかを使いながら話を。


矢部さんの話の後、質疑応答もたくさん高校生から手が挙がって非常に盛り上がった。
これも彼の人柄だろう。

印象に残っているのは
「今を生きる。やりたいことをやった方がいい。」という最後の言葉。
津波で何もかも流されてしまった被災者と向き合ってきた彼は「今」を強調する。

部活に受験に恋に友情に夢に…多感な思いを募らせる高校生にはどのように響いたのだろうか。


http://mainichi.jp/area/saitama/news/20110913ddlk11040232000c.html

毎日新聞にも講演の様子が取り上げられている。



県立大宮光陵高校では生徒会が先頭に立って「双葉町支援プロジェクト」という継続した支援を行っている。

講演の後、その話も伺ってきた。

震災直後から被災者のために何かしたいと考え
本格的には4月からの新学期が始まってから動き出した。

福島原発の影響で双葉町の住人が埼玉県加須市に避難してきていた。
その避難してきている小中学生に通学用の靴を送ろうということで計画は進み始めたのだが、
地域の人が「そのアイデアくれないか?」ということでいったん白紙に。

次にどうしようかと考えた末。
「学校ではきっと本が必要になってくる」ということで、
図書カードを送るということに決まった。

校内募金活動で集まった金額に、PTAからの義援金を足して

4月23日 加須市に避難している幼稚園児、小・中学生200人に2000円。計40万円分の図書カードを届けた。
この他にも下着、洋服、文房具などの物資を段ボール数十箱分届けた。

更に現在では加須市以外の場所に避難している双葉町の幼児・小・中学生にも図書カードを送ろうと
文化祭である「光陵祭」での売り上げや、書道科の生徒のデザインしたチャリティーTシャツなどの売り上げを合わせて、さらに約30万円分の図書カードを送る計画だという。

チャリティーTシャツ
1400円で販売中で400円は図書カードとして双葉町の子どもに渡る。
高校生が自主的にアイデアを出して、計画を立てて活動している。

彼らは素晴らしい活動をしているが何か誇っているような態度ではい。
話を聞きながら、ただ自分たちが同世代で被災した人たちのために何かしたい!
という自然な気持ちを感じた。

赤十字などの大きなところにお金を渡しても、被災地のためになるだろう。
しかし彼らは「双葉町支援プロジェクト」ということでその町を継続的支援をすることを決めた。
校内生徒にも写真や広報でわかりやすく伝えられた。

高校生から始まった
「見える支援」は「つながる支援」は
協力したいという賛同者を増やし、
被災した子ども達の希望と勇気につながっている。

埼玉県立大宮光陵高校生徒会ページ
http://www.ohmiyakoryo-h.spec.ed.jp/contents/04life/seitokai.html

2011年9月12日月曜日

頑張ろう気仙沼フカヒレスープ

1ヶ月気仙沼にボランティアに行ってた「ポケモン」という友達が、「頑張ろう気仙沼」のフカヒレスープを買ってきてくれました。

気仙沼はフカヒレ生産日本一の地域。

ポケモンと妹と一緒に美味しくいただきました。ありがとうポケモン。
美味しいをありがとう気仙沼。

放射能のこともあるので、「食べて応援」というのにはちょっと懐疑的ですが、やっぱりこうやって買ってきてくれるととても嬉しい。

かつては漁業の町だったけれど、もとに戻すだけが復興ではない気がします。せめて放射能漏れが止まるまでは漁業の一歩を踏み留めて欲しいと思ってしまいます。

2011年9月10日土曜日

おさつDEすいーと

主成分がサツマイモっていう芋パワー満載のお菓子です。

怪しい添加物一切なしで美味しい伊豆のお菓子でした。

和菓子大好き。

ハーブの寄せ植え教室

インターンさせてもらっているHITOTOWAのイベントです。

ハーブの寄せ植え講習した後に、軽食会。

ハーブでつけたピクルスのサンドイッチと、ハーブバター。

講師はフードニスタの浜田峰子さん。

おしゃれー!

お客さんも楽しんでもらえたみたいです。

2011年9月9日金曜日

納豆に○○を。

納豆に砂糖です。

友達のふーかちゃんが「美味しいんですよ!」ってキラキラした目で言うから、百聞は一食にしかず。

正直微妙だとおもったけど試しにやってみました。

うん…

でも、あれかも。
醤油もかけちゃったからいけなかったのかな。

甘納豆ってある。
食べた瞬間に一瞬甘納豆を思い出した。

絶妙な配合次第では美味しくなるポテンシャルを感じる味でした。

ってか夕食がめっちゃ楽しくなりました(笑)

ありがとうふーかちゃん!

2011年9月8日木曜日

警察にお世話になりました物語(過去日記)

こんなことがあるんだよー
みんなも気をつけよう

われらが母校の中学校で
久しぶりに同級生と飲んでたんだ
なんかアホな話をしてた気がする
んでね
外のステージの上でワインをあけたよ
お酒大好き

30分くらいした頃かな
懐中電灯を持った2人組が入ってきたんだ
そして僕らを見つけるなり
「何やってるんだ!」
管理人かな?

怒られたから帰ろうと思って
「すいません。すぐ帰りますね」
って出て行こうとしたら
「パシャ」って
写真を撮られたよ

はいっ
現行犯逮捕(ノ^▽^)ノ

「…スイマセン キガツイタラ ココニイマシタ…
ワタシ ニホンゴ ワカリマセーン」
とか言っとけば良かった

パトカーに乗せられて
警察に連れてかれたよー
その日は反省文を書かされて帰宅

後日
指紋を取られて
調書を作って
顔写真も撮られた
校長先生にも謝りに行って
熊谷の検察庁にも行った
一応「不処分」になったから
罰金も懲役もなしみたい
ふぅ良かった

なんか犯罪者になった気分でした
ってか犯罪者なのか(笑)
なんか全然自覚ないんですけど…
でも許可なく入ったことは反省してます
次からはちゃんと許可とって入ります
「校長先生、明日の夜卒業生10人くらいで酒飲んで花火します。」
とかかな
許可なんかおりないな
もう夜中には行かないようにします
友達と話したり
グラウンド走ったり
高鉄棒で懸垂したり
1人カラオケしたりしません
深夜に聞こえていた
B’zやレミオロメンの騒音は
僕の仕業です
校長先生や近隣の方
すいませんでした

今度からは専ら大学のキャンプラで
1人カラオケさせていただきます
あのキャンプラのエコーはたまらない

俺は前科一犯でも二犯でも別に構わないんだけど
人生のネタが一つ増えたくらいにしか思わないけど
でもやっぱり人に迷惑をかけないようにしなくちゃいけませんよね
本当にごめんなさい
ちなみに公務員になるには前科一犯でも問題ないんだって
ほら公務員の人でも交通事故とか起こしちゃうこともあるでしょ
そういうのも俺のと一緒で前科一犯にはなるらしいけど
やめさせられたり採用にしてもらえないということはないらしい

犯罪は犯罪でも禁固や懲役にならなければ
大丈夫なんだって
ちなみに俺は不処分だから平気
教師にもなれる

世界一の教師に俺はなる
よっしゃ

でも腹立つのが警察の人とか検察官が
俺に向かって気の毒そうに

  私たちが子どもの時は母校に入ったくらいで
  捕まったりしなかったんだけどね
  まぁ言い方悪いけど今回は
  「経験」になったと思って次から気をつけてください

って言ったんだよ
警察とか検察官に「経験」なんて言われたくないよね
きっと彼らは心の中では

  こんなまじめな教員志望で将来有望な
  礼儀正しくてはきはきしてて
  B’zの「スイマーよ」が好きで
  自転車や旅行も好きで
  ワンダーフォーゲル部も一年生の時から細々と頑張ってて
  今年から畑でサツマイモ作ってて
  マイ箸をいつも持ってて
  犬をアリとクーの二匹飼ってて
  親子丼とチョコレートをこよなく愛する
  かっこよくて頭も良くて
  ちょっぴりメタボな大学生を
  こんな不法侵入なんかで捕まえても
  きっと世の中ちぃっっっとも良くならない
  けど他にもガラスとか割ってたりすると思って
  うっかり捕まえちゃったし
  一応法律違反してたわけだから
  普通はこんなのでつかまったりしないけど
  とりあえず今回のは「経験」にでもしてね
  お気の毒様

と思ってたかもしれない(俺の勝手な想像です)
そして俺はそんな彼らに言いたい

だったら捕まえないでそっとしておいてくれればよかったのにぃいいーーー

でもでも実際はそんなこと思ってないよね
きっと警察の方や検察官の方は
僕の悪の芽が大きくなる前に摘んでくれたんです
あのままワインずっと飲んでたら
ガラスとか割ってた可能性も
0パーセントじゃないし
…いや0パーだな

とーにーかーく
そんなことがありました

人生のスパイスをありがとう
読んでくれた人ありがとう
前科一犯ですけど今まで通り仲良くしてね♪

洞爺湖ママチャリサバイバル

大学3年ですね。結局走れなかったんですけど燃えてましたね。
当時を思い出します。
当時のブログ
http://greenz.jp/mamachari_toyako/

~~~~~~~

やりたいことが
めっちゃくちゃたっくさんあって
mixiに書きたいことも
めっちゃくちゃたっくさんあって

でも今それを
全部やることはできなくて
全部書くこともできない

でも
これだけは
やりたいと思った
これだけは
書きたいと思う


前置きが長くなりましたね

僕ら関東の学生が集まって
みんなで洞爺湖にママチャリで行きます

なんで洞爺湖かって?
皆さんご存知の通り
今年の7月7日~9日
洞爺湖でサミットが行われるんです

首相さんたちが環境問題について
会合するみたいね

さてと
僕らもなんかやりたい
環境問題に対して
先進国がどう動くかというのは
もちろん大事だけど
僕たち一般ピーポーがどう動くか
ということも大事だと思った
僕たちだってやれることはいくらでもある
僕たちにしかできないことだってきっとある

ってことをなんかみんなに言いたいなぁ
って思ったんだよね
そこでどうしてママチャリなのかって
話になるんだけど
ママチャリってみんな大体乗ったことあると思うし
一家に一台はあると思う
なんていうのか僕たちの市民感覚に近い気がしたんだよね
ほんとに普通の一人一人のなんでもないアホな学生たちが

できること
おもしろいこと
わくわくすること

をやろうとしたら
こんな企画になったわけですよ

6月8日午後三時
国会議事堂前を出発
茨城 福島 宮城 青森の県庁を訪れながら
太平洋側を北上して
29日洞爺湖到着予定

道すがら
マイ箸を広め
温暖化問題の号外を配り
洞爺湖サミットのPR
環境問題に意識を持った大学生と交流して
知事さん達に訪問し環境問題への取り組みを約束してもらったり
することは決定してます


僕は
22日から走っているさいちゃんから
24日に自転車を受け継いで
青森から洞爺湖まで走ります
ゴールの最後のおいしい所を
短期集中型で走っちゃいます

えっと
さいちゃんというのは僕の
めっちゃ大事な友達の1人で
おとといくらいに
「自転車のパンク直してー」ってうちに
きてくれてその時に洞爺湖ママチャリ
のことちょっと話したら
「俺も行きたい」
っつってツタヤのバイトをやめて
一緒に走る決意をしちゃうおもしろい人です

ちなみに主要メンバーの
早稲田のヒロ
駒沢のまーぼー
大東の会長は
東京→洞爺湖を
長期集中型で全走行します
人間として半端じゃなくかっこよくて
そして何よりアホでおもしろい彼らと一緒に
アホなことできるのは最高に幸せです


応援してくれるところも
続々出てきて
地方局のラジオには
二本ほど出させてもらって
PRさせてもらってきました
明日も僕はいけないけどラジオの収録あるみたい

ブリヂストンさんから
最新のママチャリを提供してもらって

エコスタイルさんから
紙からできたお洒落なマイ箸を
300膳も提供してもらって

アウトドアウェアメーカーの
パタゴニアさんからは
ロンTとTシャツを提供してもらいました

なんでもないアホな学生が
できることをやり始めたら
ここまで波が立った

でもまだこの波はほんの序章で
これからどうなっていくのかは
これを読んでくれた人のあたたかいメッセージと
「こんなことやったら良いんじゃない?」
って感じの新しいアイデアでもっともっと大きくなっていきます

旅の様子はブログを通して
またはラジオ、新聞、テレビ、雑誌等あらゆるメディアを通して
伝えていきます

返事を待つ(過去日記)

中学生日記みたいなことを考えてた頃もあったものだw
片思いもいいよね!

リレーエッセイとは学年のみんなでエッセイを書いて次の人にバトンを回していくオモシロい企画でした。


~~~~
なんか変なこと言っちゃったかな・・・
時間がたてばたつほど不安になってくる。
電話したいけど番号知らないし、知ってるとしても、
メールが返ってこないくらいで電話するような小さいことを気にするようには思われたくない。

リレーエッセイには他のことを書こうと思ってたのに気になって頭の中の言葉が全然文にならない。
どうしたの?何かあったの?こういう時どうしたらいいんだろう。
さっきからため息ばっかりついてる。
気にさわる事言ってたらごめん、謝るって。
だからお願いメール返して。

甘いもの食いすぎなおいら(過去日記)

大学一年生の時の日記。
甘いもの食いすぎw



~~~~


きょうはカテキョなので

コンサートの練習いけませんすいません。

さて、

31日と言えば

知る人ぞ知る

「サーティーワンの日!!」

僕は甘いものにはホントに目がありません

ってことでドイツ語の授業の後

自転車を松山のイトーヨーカドーまで走らせました。

もう頭の中はめくるめくアイスクリームワールド

半分トリップ状態。

到着して早速新作の「ティラミス」

をテイストスプーンで味見。。。

うーん・・・美味♪

でも今日食べたいのは決まってるんです。

「ラムレーズンとトリプルチョコレートパッション!!

のダブルコーンで!!」

店員の鮮やかなアイスクリームを盛り付ける姿に

見とれながら待つ。

そして手渡されて

席を見つけるが早いか

食べ始めるが早いか

「うまーーーーーい」

「あまーーーーーい」

幸せってこんなところにもあるんですね。

夢の時間を過ごした後

さらに幸せの勢い止まらず

スーパーで

四人分くらいのまーるいケーキが半額になってるのを発見!!

280円衝動買い!!

パイ生地大好き♪

生クリーム大好き♪

カスタードクリーム大好き♪

で完食。



「ケーキの半分は幸せでできてるらしいよ」

ボランティアから見る障害時の余暇活動(過去日記)※長文

過去にmixiにアップしたものをブログに記録しておきます。
4年前はこういうことをしていました。

~~~~



小学校4年生から6年生までの子どもたち120人が、廃校に4日間泊まる。指導員7人、ボランティア2人、現地スタッフ5~8人で、決まったプログラムはなし。起床時間なし。カブトムシやその他の虫もたくさんいるような周りは自然溢れる山の中。決まっているのは、朝食、夕食、消灯の時間のみ(就寝は何時でも良い)。

 私の担当の児童は小学校6年生のT君、移動は車椅子で手はある程度使えるが、十分ではない。小学校4年生の弟もこのキャンプに来ていて、T君の手伝いを時々してくれる。

○私にとっての4日間と私が考えるT君にとっての4日間

 私は軽度発達障害の子や、肢体不自由の子とできるだけ多く関わるように常日頃心がけているので何度か一緒に活動した子といることにはだいぶ慣れてきたのだが、今回の子は初対面なのでどうやって接したらよいのか、何を大切にしているのか(価値観)がつかめない。そのようなことに気をつけながら、それだけではなくなるべく他の子と同じ働きかけをしていくということが大切だと思う。例えば子どもに対するちょっとしたイジワル(あそび)は子どもと関わる上で大変大切なものになることは経験として感じている。

 T君にとって知らない人にお世話されながら一日中生活することになるので精神的にとても大変なことであり、それが4日間も続くとあれば今度は体力的にも問題が出てくるのではないか、という心配もある。だが知らない人に介助してもらうこともこれから大いにあると思うので、この4日間がT君にとって家族以外の人と生活し、最終的に少しでも自信になればよいと思う。そのようなこととは別に、長期間親と離れて自然の中で、友達同士で遊び、話し合い、みんなで泊まる体験というのは余暇活動の醍醐味といえるだろう。

○T君との遊び

 T君といろいろ遊んだ。最初はくすぐったり、腕や足をつんつんしたりすると喜んでくれた。笑顔がとてもかわいい。自分から関わることが苦手な子との遊びや、お互いの信頼感を高めるにはスキンシップがとても大切だということは今までの経験からわかっていたのでうまくできた。しかしそれからどうやって遊んだらよいのかわからなかったのだが、指導員の関わり方を見ながら少しずつ学んでいった。まず車椅子の扱いはそんなに神経質にならなくても良いのだと感じた。「ウィリー」といいながら前輪を上げて走る。坂を駆け下りる。「いいんですか?」と思うような遊び方だった。でもT君はすごく楽しそうで、周りのみんなも羨ましそうにしていた。足が自由でなくても、当たり前だがやはり子どもは子どもなのだからこれくらいの遊びがちょうど良いのだ。もちろん安全に細心の注意を払うのは言うまでもないが、神経質になりすぎてあれこれ制限をしていたらT君がかわいそうだなと感じた。

○ストレスがたまっていく…

・トイレ
 T君は移動が自分ではできないので集合場所の体育館、ステージの上の自分達の部屋やグラウンドへの全ての移動に介助が必要である。階段などもあってそれぞれの移動が大変であったが、それは廃校がバリアフリーでないのが悪い。T君はしっかり喋れる子なので「こうして欲しい」ということを明確に伝えてくれるので私は大変助かっていた。だがトイレも1人ではできず毎回介助を必要とするので私が不慣れなことに加えて要領も悪いので、T君の不快感が募っていく。

・食器洗い
さらにT君は集団生活での慣れない生活を続けていくと、今まで自分でやっていた食器洗いなども「やりたくないからやって」となった。私はここで甘えさせてはいけないと思い、T君が自分でもできていたことなのでやらなかった。結局自分で水洗いをしたのだが、拭かずに食器袋にしまうことになった。

・偏食
 ご飯の配膳はいつも私がやるのだが野菜の嫌いなT君に少しずつよそってきて、それを始めはしぶしぶ食べていたのだが3日目の夜になってT君は「野菜を食べたくない」という。お節介であるがそういうT君のお皿に野菜をほんの少しのせて持っていった。そうしたら突然泣かれてしまった。他の子にも「しばけんが泣かせた」とはやしたてられ、私はそこでうろたえてしまって、「ごめんね。野菜は戻してくるね」と対応してその場は収まった。だが焼肉も「しょっぱくて食べない」といって残した。

・私のストレス
私は他のいろいろな子とも、遊びたかったし、どんなことを考えているのかということも知りたかった。なので今回、十分にその目的は果たされないのだという思いが募っていった。また二日目の午後あたりから、「早く帰りたい」と言うので、私に責任があると思って落ち込んだ。また雰囲気で何を欲しているのかも少しはわかるようになってきたのだが、もしわかったとしてもT君の期待しているであろう行動はしなかった。それは他の子どもたちに向き合う時も一緒で、どうして欲しいかを言わないと私は自分のしたいことしかしない。子どもが受身にならないよう、自主性を高めるためである。だがそれがT君の「こうすればいいじゃん」とか「なんでこうしないの」というように言葉を少し高圧的にさせたのだろうか。私は少しムカッとしてしまった。

○同じ部屋の子ども達との遊び

・鬼ごっこ
 4年生の子どもたちと体育館で鬼ごっこをすることになったが、なかなかT君が鬼になったときに僕が全速力で押しても誰も捕まえられない。しょうがないので「みんなケンケンでやろう」と私が言ったのが良くなかったのか。今度は高いところにT君が上って行けないことを知ってステージに上って行くし、そのうちケンケンもしなくなってしまうし。このような柔軟な発想というか「それはなしでしょ」と思うことを平気でやるのは子どもならではのことなので、しょうがないのだが、T君は更に不満そうにしていた。ならばどういうことができたかと考えてみると、子どもに「どうしたらT君と一緒に遊べるか」を考えさせて決めていればもう少しルールを守りT君も楽しく遊べたのではないかと思う。子どもたちはT君の足が不自由なことを当たり前というか、配慮が必要ということは理解しているので案外スムーズに話し合われたのではないのかと思う。ステージに上った子も「こっちまでおいで」などとからかうことは全くなく、ただ鬼になりたくないという一心だったのではないかと感じた。

・にらめっこ
 T君は面白いことがあれば笑ったり、嫌なことがあれば悲しそうな顔をしたりするが、基本的には表情はあまり豊かではない。だけどそんなT君とにらめっこをしたら、とても面白かった。普段とは全然違う顔をして、周りのみんなも大爆笑であった。そこで、周りにいるみんなを集めて「にらめっこ選手権をやろう」と声をかけて、トーナメント戦を行ったのだがやはりT君が優勝した。4日間一緒にいたのだがこの時が一番良い笑顔だったのではないかと思う。T君は優勝のコメントで「みんなまだまだだね」とまた満面の笑みを見せた。

○4日間を振り返って

 今回は本当にしんどかった。障害児であっても、ほかの子と同じように自然に接することができなければ、子どもも私も疲れてしまうということをあらためて感じた。大学に入るまで同じ学年にそういう子どもがいなかったからかどうか理由はわからないが、頭では普通に接すればよいと思っているのだが、やはり心のどこかで特別視してしまい、遠慮して気を使ったりしているのではないかという感覚がある。そのように考えると、この子達が小学校のうちから一緒に遊んだり宿泊体験をするということは、障害児としてではなく身近な友達として、T君を見ることができるようになるのではないかと思った。

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僕の似顔絵!

これは友達のYUKAが描いてくれた似顔絵!似てるでしょー?
ツイッターのプロフィール画にさせてもらってましたー。
かわいい!嬉しい^^


これは先日テツさんが描いてくれた似顔絵!
言葉も「その笑顔が 世界を照らす ありがとう」

その日のことを書いたテツさんのブログ
http://ameblo.jp/aho-tetsu/entry-10994217811.html

松山の友達のmixi日記

僕のことを少し書いてくださっているので紹介させていただきます。
「行動力抜群のナイスガイ」だって!うれしい^^


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1770891653&owner_id=19480949&org_id=1771183969

ガイガーカウンター買いたい。

どれが良いのかわからないので、とりあえず今日ビックに行ってみたら、2種類だけ置いてあった。ちなみにヤマダには置いてない。

日本製は高森コーキ。
安いけど、安っぽい。

中国製は
高いし信用性も微妙。

うーん。

今日の夜ご飯「しそっ葉塩炒めご飯」

これは何の葉っぱでしょう。そう。タイトルにもある通り、しそです。見た目きれいじゃありませんが…味は最高!

明石さんがしそと塩とご飯で美味い!と教えて下さったので。

いつもはそうめんに入れて食べるところなんですが、

今回は、ごま油と塩でナスと一緒に炒めてご飯に乗せてみました。

ちょっと繊維っぽくなっちゃったけど美味しかった!

2011年9月7日水曜日

池袋、フミーズグリル再来

前にも紹介した、池袋エソラ内のフミーズグリル

ディナーも良いけど、ランチの方が、経済的!

写真はボールサラダ。パン付 980円だったかな?
今度は池袋ルミネの「はーべすと」に行ってみたいな。

今日の朝ご飯「なすトマトバジルパスタ」

明石さんちからいただいたバジルとなすをたっぷりのオリーブオイルで炒めて、ざく切りトマトを入れて、最後に麺を絡めて出来上がり。

ご飯たくさん炊いてあったのに、バジルを見てたらパスタにしたくなっちゃいました。
バジルの香りがたまらない。大好き!

明石さんの言葉

昨日は無農薬無肥料固定種栽培の明石さんの畑にお邪魔させて頂きました。

日差しが強かったけど気持ちよい風が吹いていて、畑で秋を感じていました。

夕方はすごい夕立でしたが。なんか夏みたいでした(笑)


「いろんな農法があるけど結局何が正しいかは誰もわかってない。」

さらっと言った明石さんの一言が印象に残っている。

農業って奥が深い。
人類の歴史とともに進歩してきているはずなのに。

写真は万願寺トウガラシとにんじん。

2011年9月6日火曜日

赤ぶどうのジュース

「健康」とか書いてあるとついつい気になっちゃいます。

でも変にビタミンが添加されてたり、「自然から抽出した○○が凝縮されてます」とか人工的に何か添加されているものには興味ありません。

言ってもこの赤ぶどうジュースも濃縮還元だし、香料も入ってますが、でも果汁100%なら良しとしています。

静岡県伊東市の地産地売のジュース。

地産地売とはその土地で作ってその土地で売る。 という意味の造語。

僕はこのジュースを伊東から持ってきたので地産地消ではないなぁと思ってこの言葉を当てはめてみました。

加工品の工場直売なんてそんな感じですかね。

材料は他から持ってきても工場の近くで売れば、それだけフードマイレージで環境に負荷をかけず新鮮に美味しく食べられる。

地産地売で言えば、食べ物だけじゃなくて、車や電化製品とか何でも生産したものをその土地で売っていく方が効率が良い。

経済的なことを置いて置けば、工場の海外移転は自然なことだ。

日本で売るものは日本で作って、アメリカで売るものはアメリカで作った方が良いと思う。
でも日本で売るものを、中国でわざわざ作ったりするのは、環境効率が悪い。

作って加工して売って消費することがなるべく小さなコミュニティー(国、県、市町村)で完結する事ができなければ、環境的な商品価値はこれから下がっていくと思う。

2011年9月5日月曜日

愛媛の方が一泊二日で東京に!(2)フミーズグリルへ

池袋で最近の僕のブーム。フミーズグリル。野菜を美味しくおしゃれに食べられます。

松山からいらした方と一緒に行ってきました。


バーニャカウダ。
彩りきれいな野菜とガーリックのソース。

ナスとパプリカのキッシュ風。

マグロのペッパーソテー。

野菜たっぷりのトマトパスタ。
絶品、これが一番おいしかったと思う。
トマト大好き。野菜大好きw

デザートはチーズケーキとチョコレートケーキとアイス。

大満足。

松山の方も満足して頂けたみたいで良かった。



ここはまた来よう。
美味しい関係でいよう。
店員さんもかっこいいし(笑)
駅から直結の「esola」エソラ6階