2013年9月28日土曜日

オクトーバーフェスト!


オクトーバーフェスト!

このためにドイツに来たと言っても過言ではありません。

世界中から100万人がビールを飲みにやってくるってどういうこと?笑

歌を歌いながら肩を組んでひたすら飲みまくる。


2013年9月21日土曜日

ドイツの緑の党の主な公約

1. Wir schaffen eine saubere, sichere und bezahlbare Energieversorgung
in Bürgerhand - mit 100% Erneubarer Energie!

私たちは、きれいで、確実な、支払い可能なエネルギー供給を市民の手にもたらします - 100パーセント再生可能エネルギーで!

2. Wir machen endlich shuluss mit Löhnen, von denen niemand leben kann
- durch einen allgemeinen mindestlohn von mindestens 8,50 Euro.

私たちは、生きることができないような賃金を終わらせます。 - 最低でも時給8.50ユーロまで引き上げる。

3. Wir machen schluss mit dem sinnlosen Betreuungsgeld und finanzieren
damit den Kita-Ausbau.

私たちは、無意味な補助金を終わらせて、保育所の拡張に融資します。


4. Wir schaffen die Zweiklassenmedizin ab und führen eine gerechte
Bürgerversicherung für alle ein.

私たちは、「2級の薬」を廃止します。そしてすべての人に公正な国民保険を導入します。


5. Wir legen die Finanzmärkte an die Leine - mit einer Schuldenbremse
für Banken.

私たちは、金融市場を管理して、銀行の借金にストップをかけます。

6. Wir beenden die quälerische Massentierhaltung und machen die
Landwirtschaft artgerecht und umweltfreundlich.

私たちは大量の家畜を苦しめさせることをやめて、農業を公正で環境にやさしいものにします。

7. Wir führen neue Kennzahlen für Wohlstand und Lebensqualität ein -
denn Wirtschaftswachstum ist nicht das Maß aller Dinge.

私たちは裕福さや、生活水準を計る新しい指標を導入します - 経済成長だけがすべての単位を計る単位ではありません。

8. Wir sagen: "Keine Panzer für Diktatoren!" und führen strikte
Kontrollen für Rüstungsexporte ein.

私たちは「独裁者に戦車はいらない」と宣言します。そして、武器の輸出に厳しい制限を設けます。

9. Wir kämpfen entschlossen gegen Rechtsextremismus und fördern das
Engagement der Zivilgesellschaft.

私たちは、極右主義と戦います。そして民間団体の関与を援助します。

2013年9月16日月曜日

ドイツと日本の違い 愚痴と感動の物語「デポジット」

環境に負荷をなるべくかけずに生きる方法はたくさんありますが、
よく言われているのは、4Rだとか5Rだとかですね。
ご存知の人も多いと思いますが少し書いておきます。

まずは、Refuse(断る)必要のないものは断るっていうのが、
一番エコロジーな選択。
例えば、半額セールだからといって普段使わないような健康器具やら
調理器具を買ってしまって、使ってないことありませんか?
僕はフリーマーケットで泡立て器を買ってから、まだ一回も使ってません。
失敗しました。

そして、Reduce(減らす)
不必要なシャワーの出しっぱなしや、電気をこまめに消したり等ですね。

Reuse(再利用)
使わないものを持ち続けるのは、無駄ですが、
使えるのに捨ててしまうのは、もったいない。
誰か他に使いたい人がいるかもしれません。
逆に新品を買わずに中古でもまだ使えるもので済ますというのも手ですね。

そしてRecycle(再資源化)
これは最後の手段です。これは最後の手段です。
やらないよりはやった方がもちろんいいですが、
エネルギーの消費が大きくなってしまう事があります。

さてようやくここでデポジットの話に入ります。
ドイツは、ビンやペットボトルなどに、デポジット(補償金)がついています。
今日はペットボトルについてだけ話します。

ワンウェイ(再資源化)ペットボトルで25セント
リターナブル(再利用)ペットボトルで15セント

これは、リターナブルペットボトル(少し硬めのペットボトル)の利用を促すために、
制定された価格で、ワンウェイペットボトルが高いのはそれだけ環境負荷が高いということ。

どっちもデポジットのお金が戻ってくるから、なんとなくどっちも同じように環境にいいような気がしてしまうけど、実際はそんなことない。いや、戻さないよりは戻した方がいいってのは、もちろんそうなんだけど、やっぱり25回〜50回ほど使えるリターナブルペットボトルの方が環境に優しいのです。

さて、補償金がついたドイツの飲料容器、
再利用や再資源化されるのを待ちながら、道に捨てられてしまっているのもよく見ます。
よく拾っている人もみるので、僕も挑戦してみました。

ビンや缶、ペットボトルやらが、しげみやゴミ箱から出てくる出て来る。
宝探しみたいで、すごく楽しいのですが、合計一時間半くらいで、3ユーロくらいにしかなりませんでした。仕事としては成り立ちそうにありませんが、ドイツの飲料容器の回収率が少し上がったと思うと嬉しいです。

映画「シェーナウの想い」上映会 in ハイデルベルク


シェーナウの想いの上映会が決定しました。
ドイツのドキュメンタリー映画ですが日本語字幕がつくのでご安心ください。

映画「シェーナウの想い」
ドイツ南西部にある人口2500人のシェーナウ市でチェルノブイリ事故をきっかけに、子どもたちのために、原子力発電に頼らない電力会社を設立するまでを描いたドキュメンタリー。

上映後、
シェーナウにて現地取材してきた僕のEWS(シェーナウ電力会社)の簡単な報告と、
ディスカッションをする予定です。

予約、問い合わせはこちらのブログのコメント欄にて受け付けます。
よろしくお願いします。

2013年10月18日(金)16:00〜17:45
参加費:無料
場所:F+U Academy of Languages Heidelberg
Hauptstraße 1 69117 Heidelberg

連絡先 01791871490(大芝健太郎)


※上映会の後、同会場にて、Japan Seminar があります。
日本の文化や料理についてドイツ語で解説し、ディスカッションなどが行われます。



 

....................☆................


Ich möchte Ihnen einen Film vorstellen.

Dieser Film heißt "Das Schönauer Gefühl"

Er ist ein deutscher Dokumentarfilm.

 
Schönau ist eine kleine Stadt im Schwarzwald.

nach dem Super-GAU von Tschernobyl wollen die Leute von Schönau den Atomausstieg für Kinder und Gesundheit.

Ich habe Schönau im August besucht.
Ich möchte ein bisschen über die Elektrizitätswerke in Schönau, genannt : EWS, sprechen.

Danach machen wir zusammen eine Diskussion.

Wer sich für die japanische Kultur interessiert kann das heutige Japanseminar hier in der F+U ab 18:00uhr besuchen.

es gibt außerdem dort eine kostenlose Kostprobe eines japanischen Gerichtes.

....

Fr.18.10. 2013
16:00〜17:45
Eintritt frei

F+U Academy of Languages Heidelberg
Hauptstraße 1 69117 Heidelberg

Handy 01791871490 Kentaro Oshiba

Wenn Sie fragen haben, können Sie sich gerne an mich wenden.




Sie können auch direkt reservieren.

Über Kommentare würde ich mich fragen.

L.G.








2013年9月15日日曜日

こういうアクセサリーって綺麗だけど

どういう場所でどういう風に採掘されて、
どういう人がどういう労働環境で、どんな風に加工されたのかが気になる。

だからこそいつも身につけてるものや、
アクセサリーなど、食べ物と同じく、
背景が気になる。

2013年9月13日金曜日

日本とドイツの違い 愚痴と感動の物語「ビール」



これは表向きには言ってないことであったが、僕はビールを飲みにドイツに来たと言っても過言ではない。もちろんビールのためだけではないのだが、それは今日は置いておこう。

僕の両親は、20歳になるまで絶対にお酒を飲ませてくれなかった。飲んだことがバレると怒られたこともあった。だから20歳をとっくに過ぎているのに親と一緒にお酒を飲むのが、なんだか少し悪いことをしているかのような、そんな気分になる。

でもビールは好きだ。小さい頃、お父さんは週末にビールを飲んで、顔を真っ赤にして気分良さそうにしていた。普段あまり喋らないお父さんの口数が少し増えて、それがなんだかおもしろくて「お父さん酔っ払ってるでしょ?」ってからかうと、お父さんは明らかに酔ってるのに「酔っ払ってないよ。」って応えるのがいつもの定番で、すごい楽しかった。これが、ビールを好きになった理由ってわけじゃないと思うけど、ビールの最初の良い印象は自分のことじゃなくて、お父さんのことだった。ビールは、いつもの日常をちょっと楽しくしてくれた。

ドイツには地ビールがたくさんあり、旅行に出ればその街のご当地ビールが飲める。例えば、ハイデルベルクには「Heidelberger」があるし、フライブルクには「Ganter」がある。マンハイムには「Eichbaum」がある。そんな具合だ。

そしてその安さも魅力の一つだ。スーパーに行けば500mlがだいたい1ユーロくらいで買える。レストランで頼んでも3ユーロほど。そしてドイツには飲み放題っていう、仕組みがないから飲んだ分だけ払うっていうのが一般的。でもこれって当たり前で、たくさん飲む人と、少ししか飲まない人が同じ料金っていうのが、そもそもおかしいんだけど。

味はどう?って話になると、そりゃもちろんうまいんだけど、でも日本にも美味しいビールがたくさんあるから、ドイツのビールは日本より美味いってわけじゃないと思う。特にベアードビアー http://bairdbeer.com/ja/ のビールはすごく美味しかった。

写真は1Lのビール。ドイツでは「マスビール」なんて言われてる。長靴の形をしていてかわいいんだけど、グラスの向きを考えて飲まないと、傾けた時に一気にビールが流れこんでくるから注意が必要だ。バイツェンビールと言って、甘みがあってフルーティーなビール。僕は大抵これを頼む。

そろそろ、世界最大の祭り「オクトバーフェスト」が始まる。毎年600万人を超えるビール好きが世界各国からミュンヘンに集結するのだ。ずっと憧れていたお祭りがもうすぐ始まる。今年は9月22日から10月6日まで。












ドイツと日本の違い 愚痴と感動の物語

なんだか僕の中でしっくりくるタイトルが思い浮かんだ。
ドイツは、僕にとって毎日が刺激的。
それは、感動するようなこともあるし、日本の方がいいって愚痴のように思う時もある。
でも、いろんな文化や、違いを見て、感じることによって理想の自分と社会と未来を考えて行きたい。自分が好きな国に来て、好きなことをして、好きな物を食べて飲める幸せ。そして好きなことを調べて好きなことをかける。これが秘密保全法 http://www.nichibenren.or.jp/activity/human/secret/about.html が通ってしまったら、このブログも摘発されてしまうかもしれませんね。

…おっと話がそれました。一つ目はやっぱり「ビール」で行きたいと思います。
一回につき約1000字で書きます。

まぁ変更になっても誰も怒らないし。
人に優しくなるためにどうしたらいいか。
それは自分をどこまで許すことができるか。

とにかく始めたいと思います。

2013年9月12日木曜日

友達が遊びに来てくれましたー。

すいません。
めちゃくちゃ眩しかったですね…

新潟「原発」県民投票の時にお会いして、
こうしてまたお会いできることをとても嬉しく思います。

ドイツの緑の党の実際に活動を見たり、
シェーナウの想いの映画を見たりして頂きました。

ドイツ語を学ぶためにまずは英語を学びたいという彼ら、
フィリピンに飛んで英語を学んでドイツに帰ってくるそうな。

また会えるのを楽しみにしています。

芸術家のママ


シェーナウの郊外から中心部を撮影していたら、
現代芸術らしき木の作品を家の外に並べている家を発見。

しばらく見入っていると、
中から女性が声をかけてくれて
「もうちょっと見て行く?」というお誘いを受け、
ありがたくあがらせてもらうと中には数々の作品が…
彼女はアクリル絵具を使うKunslerin (芸術家)でした。
Renate Schmidt さん。

僕は作者の人と話をしながら鑑賞するのが大好き。
だから個展とか見つけるとなんだか入りたくなっちゃう。
作者の人が大抵いるでしょ。

そしてその作品のできた場所でそれを拝見できるなんて、
どんな素敵な会場よりも興奮する。

鼻息荒い感じで
「うわぁ!これはどこ?何?どうやって?」
などと質問攻め。

回答を理解するのは難しかったけど、とっても贅沢な時間でした。

僕はシェーナウ電力会社に興味があって、
ハイデルベルクから自転車で来ました…など僕の話も少ししました。

すると、
彼女とシェーナウ電力会社の取締役のウルズラ・スラーデックさんは知り合いなのだと
教えてくれました。

なんでも、お二人のお子さんが同級生だったようで。
「スラーデック夫人には会うつもり?」と聞かれたので、
アポをこれから取るつもりです。
と応えると
「何か問題があったら教えてね。」
と言って下さいました。

まさかの展開。さすが小さい町。
映画の中のシェーナウの紹介で
「みんなが顔見知り」というのは本当でした。




東京オリンピック「プロパガンダの成功」ドイツの新聞より


Stuttgarter Zeitung より。

http://www.stuttgarter-zeitung.de/inhalt.kommentar-zu-den-olympischen-spielen-propagandaerfolg-fuer-die-japanische-regierung.c11c32f5-f8b1-4563-97e5-bb9b7eff787f.html


プロパガンダの成功

オリンピックー日本は威信と国家主義の高揚を望んでいる。

2020年のオリンピックが東京に決まったということは、日本政府のプロパガンダが勝利したということを意味する。

彼らは、東京に放射能の心配をすることはないし、フクシマも2020年には管理下におけると、世界に売り込んだ。

それにもかかわらず、やっかいな4号炉の燃料棒の取り出しにも手がつけられておらず、閉鎖するのに2040年までは続くだろうと思われる。

与党の自民党は、世界の注目を集め、0.5%の総生産の上昇させ、そして不正な方法で勝ち取ったオリンピックを日本の国家主義の気運を高めるために利用したいと思っている。1964年の東京オリンピックの時のように。

デュッセルドルフ大学の人類学者 Christph Tagsold は、
「緻密な政治で日本の保守系を束ね、核となるシンボルを再び復活させた。」それは、国旗、国歌、軍隊である。

これらについて、戦後20年もたたないうちは意見が分かれていたが、東京オリンピック以降はそれ程ではなくなった。

安倍は首相に就任して間もなく11年ぶりに軍事費を増加させた。彼のやりたいことは明確である。

2013年9月10日火曜日

こっちを見ている。

ハイデルベルクにリスがいることは聞いていたけど、この前初めてみました。

そこにあっても見えていないものがありますよね。
見えているものだけが全てじゃないって話です。

僕なんかは、ついつい見えているものに、影響されて
自分の進む道を決めてしまいがちですが。

どっかにあるレールに乗るだけじゃなくて、
レールを新しく作れるか。

これやったら面白そう。
でもまだやってないこと。
やり方がわからないこと。

やっていきたいと思う。

映画 シェーナウの想い の上映会をハイデルベルクでやりたい。

日本ではできたけど、ドイツではまだ未知数。
まぁレールを作るってほどじゃないけど、今やりたいことです。

2013年9月9日月曜日

日記。

これで20何冊目になるのかな。
中学2年生の時。
当時、付き合っていた彼女に突然ふられたことをきっかけに書き始めた日記。
毎日書いているわけではないけれど、今も辞めることなく、書き続けています。

この日記張はドイツに行く直前に、
よくお世話になった方に箕面市に招待してもらった時に
小さな雑貨屋さんで買ったものです。



彼は、僕の汚い所も全て知っている。
これをもし、誰かに読まれてしまったら、
なんだか僕の魂を抜かれてしまうようなそんな気がしてます。

書くと自分の気持ちが整理される。
客観的に見つめることができる。
自分自身の再発見。

大学で、綴方教育にはまったのも、自分の日記人生を肯定したかった
というのもあるのかもしれません。



この日記をいつか、読み返して
その時を思い出して、またブログにアップしていきたいと思います。

2013年9月8日日曜日

戦争はいつだってテロ。

ハイデルベルクのビスマルク広場にて。

2013年9月6日金曜日

ぶつぶつ…

今日の一言「どうして、そんなに落ち着きがないの?」

この言葉を彼女から言われた時。
一瞬でいろんなことが駆け巡った。

そうなんだよね。
なんでこんなに落ち着きがないのか。

言われた時はすごく嬉しいような恥ずかしいような、そんな気がした。

僕の心はいつも躍動しているし、
それに従って生きていきたいと思う。
そして、なんだかんだ言って、
落ち着くには僕の心は若すぎる。
大人になれって言われても仕方ない感じだ。




でも結局何をしているかと言うと、
ただ、動き回ってるだけで、なんだかつかんでいない感じ。

都民投票、リトアニア、ブルガリアであったような、
何かをつかんで、次に進めるようなそんな感じがしない。

要領が悪いのとも何か違う。
要領が悪いのは今に始まった話じゃないし。

大学を卒業する前から、まとまった休みが欲しいと思っていた。
今も、休んでるようなもんだが、それはまぁ置いておいて…

実家で自分の人生について振り返りたいということ。

もう僕は27歳らしい。




でも19歳から落ち着きがないと言われる始末。
今日の会話。家を出る前の話。

「全部持った?」

僕「持ったよ」

「はい、iPad。」

僕「…やべ」

「iPadと携帯と鍵の三つは絶対忘れちゃダメでしょ。」

僕「携帯はなくても大丈夫だしー」

「じゃあ、携帯なしで○○の時と○○の時はどーすんの?」

僕「…確かに。(あーなんで俺っていつもこーなんだ。)」

そんな日々です。

落ち着きない感じ動いてるけど、
なんだかつかんでいないようなふわふわしている感じが
すごく嫌なのでどうにかしたいです。

具体的に言うと、記事を書いたり、
ブログを書いたりしていないと、なんだかダメなんだやっぱり。
しかも書くだけじゃなくてある程度評価されないとまた
なんだか嫌。
評価されるために書くのも嫌だし。
評価されないのも嫌。

評価されなくてもいい。
って思いながら書いて、
それが評価されたら嬉しい。


なんだかめんどくさいけど、
それが僕の中のなんかつかんだなぁって
感じなのかもしれない。

言い換えると、

生きてるなぁって感じなのかもしれない。

自転車に乗って、知らない道、知らない町を走ってる時も
「生きてるなぁ」って感じしたなぁ。
共通点あんのかなぁ。
まぁそれはまた書きます。

ネットがつながるので、なんとか書いていきたいと思っています。
生きるために。
生きていることを実感するために。

2013年9月5日木曜日

生きてます。

生きてます。

二週間のフライブルク、シェーナウへの自転車旅行が終わって今度は、
彼女と一緒にBad Homburg というフランクフルトから少し北に言った町のお祭りに行っていました。

合計3週間くらい、ちゃんとネットも使えず、
仕事してなかったのでバタバタですが、
メールの返信とか、シェーナウ報告とか、
いろいろ追いかけてやっていきますのでよろしくお願いします。