2013年9月9日月曜日

日記。

これで20何冊目になるのかな。
中学2年生の時。
当時、付き合っていた彼女に突然ふられたことをきっかけに書き始めた日記。
毎日書いているわけではないけれど、今も辞めることなく、書き続けています。

この日記張はドイツに行く直前に、
よくお世話になった方に箕面市に招待してもらった時に
小さな雑貨屋さんで買ったものです。



彼は、僕の汚い所も全て知っている。
これをもし、誰かに読まれてしまったら、
なんだか僕の魂を抜かれてしまうようなそんな気がしてます。

書くと自分の気持ちが整理される。
客観的に見つめることができる。
自分自身の再発見。

大学で、綴方教育にはまったのも、自分の日記人生を肯定したかった
というのもあるのかもしれません。



この日記をいつか、読み返して
その時を思い出して、またブログにアップしていきたいと思います。