2014年3月11日火曜日

4月26日ヨーロッパ滞在の成果を全てお話しさせていただきます。Ich spreche ueber Ergibnis von Deutschland.




Ich spreche ueber Ergibnis von Deutschland.
Halbes Stunden habe ich zu sprechen.

Ich soll viel machen zu schaffen.
aber ich freue mich sehr, weil ich war in Deutschland wegen wie diese Event!!




尊敬するジャーナリストの今井一さんから声をかけていただきまして、
パネルディスカッションの前座を務めさせていただくことになりました。

かつて、都民投票のイベントで、
ゲストとしてお呼びした社会学者の宮台真司さん、
http://shibaken612.blogspot.jp/2012/02/blog-post_21.html

そして、わが故郷、埼玉県で住民投票を行い
一躍有名なった北本市市長の石津賢治市長。
埼玉に帰ったらインタビューに伺おうと考えていたところでした。

そして長野県佐久市の2010年に行われた住民投票時の
市長の柳田清二さん。

そうそうたる方たちの前で、
ひえーな感じですが頑張りたいと思います。


以下詳細↓


パネルディスカッション

住民投票の新しい波
New wave 2014

と き:4月26日(土)14時〜17時
ところ:全国町村会館 第1会議室

「原発」「基地」「産廃」「ダム」・・・、かつては反対派が「最終の武器」として実施を求め、推進派の首長や議会の多数派がそれを拒むというパターンが多かった住民投票。だが、近年、反対派ではない首長、議員がすすんで住民投票の実施を提案し、執行する新しいパターンが出現。

彼ら(首長、議員)はなぜ住民投票を肯定し活用したのか。

「反対派の武器」から「市民自治のツール」として広がる可能性をもち始めた住民投票について、当事者を交え語り合います。



パネリスト
石津賢治(埼玉県北本市長)
市費によるJR新駅建設の賛否を問う住民投票を提案、執行。

柳田清二(長野県佐久市長)
合併特例債による豪華な文化会館建設の住民投票を提案、執行。

宮台真司(社会学者、首都大学教授)
「原発」都民投票条例の制定を求める直接請求代表人

大芝健太郎(ジャーナリスト)
スイス、ブルガリアの国民投票やベルリンの住民投票などを現地取材

14:00〜 大芝氏の特別報告
14:30〜 パネルディスカッション

主催[国民投票/住民投票]情報室
参加費:¥1,500(定員40人)
申込はEメールまたはFAX
TEL 080-3866-3037
FAX 06-6751-7345
E-Mail : ref@clock.ocn.ne.jp
URL : http://ref-info.net/

全国町村会館

東京都千代田区永田町1-11-35

■地下鉄■
有楽町線・半蔵門線・南北線
「永田町駅」3番出口徒歩1分

丸ノ内線・銀座線
「赤坂見附駅」徒歩8分