2014年4月20日日曜日

「私の瞳を見てください」古屋祐輔 読後感想



Ein Freund von mir hat ein Buch geschrieben.

Das Buch heisst "Bite sehen Sie meine Augen"

Ich interesiere mich dafuer.

最近友達が、続々と本を出版していまして、
読むスピードが追い付かない日々を送っています。
嬉しい限り、楽しい限り。

昨日は一つイベントが終わってホッとしたところで
読み進めていた続きから電車の中で本を開きました。

ネパールに行ったあたりから、どんどん話が展開していって
なんだか止まらなくなってしまって、
疲れてたのに、池袋駅の連絡通路で一気に読んでしまいました。

一晩経ってもなんだか、興奮さめやまずって感じ。
一緒に出てた「TOKYOマヨカラ」の収録にも来なくなったのは、
あーゆー理由だったのかな?

なんか読んでみて、もう一回チョフに会いたいなぁって思った。
もう一回って言うか、何回会ってるんだ俺たち笑
まぁいいや。

特に、動物に例えた世界観、彼の心境などは本当にすごい。
めっちゃ面白かったです。

精神的な風邪をひいている人、ひきそうなひとには特におすすめです。
今年読んだ本で、間違いなくBest3に入る一冊。