2016年3月10日木曜日

エンターテイメントとしてのヘアカット!


アイルランドに来る前に切ってもらってから、
一度も髪を切ってもらっていなかったので、かなり伸びてきていました。

日本にいる時には、カットモデルの仕事をさせてもらっていたので、
髪を切ってもらって、しかもお金もいただいていてたので、

髪型にこだわらないぼくが、なんとなく髪を切るのに、お金を払えなくて、
こっちでもカットモデルの仕事を探したりしたんですが、なかなか見つからず。

友達のアンディーにお願いしたら、快く引き受けてくれました。

どうなることやら。
サクッと、ゴミ袋で髪がくっつかないカバー(なんていうの?あれ。)
を作ってくれて、すごいな!って思ってたんだけど、

切り始めたら切れないハサミだったり笑

別の友達に借りたバリカンとかも器用に使いこなして、
ぼくの思っていたような髪型に切ってくれました。



彼はプロフェッショナルじゃないけど、何度か友達をカットした経験があるようで、
慣れている感じ。なにより、楽しかった。髪型にあまりこだわらないぼくにとって髪を切るということは、エンターテイメントになりうる。そして、アンディーどうもありがとう。