2016年9月22日木曜日

自信もないし、自信をつけてまでやりたいことでもない。

自分の人生を生きたことがあるか。

自分で企画を出して、自分でやりたいことをやってきたか?

流されて生きてきてしまったんじゃないか?

本気で生きている人に会って、考えている。
そこまでしてやりたいことってなんだ。

俺のプロフェッショナルってなんだ。

僕ができること。
僕のやりたいこと。

文章を書くこと。
写真を撮ること。

それでお店に何ができるか。
その人に何ができるか。

店の紹介記事を書くこと。
誰の目線で書けばいいか。

雑誌のクオリティで書く。
唯一無二の店を紹介する。

50ユーロをもらって、
どれだけ店に貢献できるか。

英語版にするんだったら、
誰に仕事をお願いするか。

その中から、誰にお願いするか。
考えることがいっぱいある。

考えているというのは怠慢だ。
決めなければ。

店の紹介記事を書く。
英語は誰に直してもらう?

こっちにいる人に友達いない。
頼みにくい。

頼んでまでやりたいか?

考えている。
考えて良いということ。

どんどんやろう。
英語とドイツ語も必要。

それをどうやって、やるか。

使える形にまでして、提案する。

写真、プラス何字?
言葉はどうするの?

言ってから考える?
そこまでしないとはっきり言って、
意味がない。

どうやってやるかは考えなきゃ。

一番やりたいことは何か。
インタビューそれでお金はいただけるか?

何を悩んでいるんだ?

正直家具の組み立ては彼女1人でもできる。

それをぼくが手伝う必要はない。

求められるならやりたいけど、
自分から企画を出すまでもない。

そういうことなんだ。

そうやっておれは生きてきたのかもしれない。

現実から目を背けない。
それだけだ。100ユーロを失ったし、
自信もないし、自信をつけてまでやりたいことでもない。

ただ、あいかさんの手伝いがしたい。
そういうことなんだと思う。